笑いを生じ、かつ賢き忠言によって人生を教える書物は二重の喜びである(ファエドルス)


by schoolforpatriot

[速報]沖縄知事選で現職仲井真弘多氏が再選確実

わしが愛国学園園長真・愛国無罪である。
沖縄知事選で現職仲井真氏の再選が確実となった。
msn産経ニュース/沖縄知事選で現職仲井真氏が再選確実
http://sankei.jp.msn.com/politics/election/101128/elc1011282212005-n1.htm
<引用開始>
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題を争点とした、任期満了に伴う沖縄県知事選は28日投票され、即日開票の結果、自民党県連の支援を受けた無所属現職の仲井真弘多氏(71)=公明、みんな推薦=の再選が確実になった。無所属新人の前宜野湾市長、伊波洋一氏(58)=共産、社民、国民新、日本、沖縄社大推薦=は一歩及ばなかった。

 仲井真氏は同飛行場の県内移設の可能性を明確には否定しておらず、同県名護市辺野古崎地区を移設先とする日米合意の実現に政府は望みをつないだ。

 普天間問題について仲井真氏は従来、辺野古移設を条件付きで容認していた。しかし、今年1月の名護市長選、9月の同市議選での移設反対派勝利や県内世論の変化などを受け「県外移設要求」の立場に転じた。ただ、「県内移設反対」は明言せず、日米合意追認に含みをもたせてきた。

 仲井真氏は平成23年度末に沖縄振興特別措置法が期限切れとなることを踏まえ、新たな振興計画策定に向け政府との対話を継続する意向。政府との沖縄政策協議会などを通じ、普天間問題の解決策を模索する現実路線を進めるとみられる。政府も今後、日米合意実現に向け、県側との協議を本格化させる考えだ、しかし、仲井真氏としても基地問題での安易な妥協は県民の反発を招きかねず、普天間問題決着へのハードルがなおも高い状況には変わりない。
<引用終了>


貴様らの1クリックが日本を正す。

http://blog.with2.net/link.php?873292
[PR]
by schoolforpatriot | 2010-11-28 23:29 | 高等科