笑いを生じ、かつ賢き忠言によって人生を教える書物は二重の喜びである(ファエドルス)


by schoolforpatriot

放課後デムパ倶楽部#45 車裂きの国 お花畑の老人

わしが愛国学園園長真・愛国無罪である。
「この手はなんの為についている・・・・・?
リスクを恐れ動かないなんていうのは年金と預金が頼りの老人のすることだぜ
年老いた者にとってその手はこれまでの人生で築いた「何か」を守る手
つまり放さないための手だ」(遠藤/賭博黙示録カイジ)
という言葉があるが、尖閣諸島という領土を手放してでも「平和」を放したがらない「老人」がいる。
サンデーモーニングに出演している森田実だ。
BLOGOS/反中、反日のエスカレートの悪循環を断たなければならない
http://news.livedoor.com/article/detail/5082714/

魚拓(1ページ目)
http://megalodon.jp/2010-1020-1206-24/news.livedoor.com/article/detail/5082714/

同(2ページ目)
http://megalodon.jp/2010-1020-1207-27/news.livedoor.com/article/detail/5082714/?p=2
<引用は省略します>


貴様らはサンデーモーニングに出演するような
            __,.-----.,___
          r'~:::::_,,,_:::::::::::::::ヽ
          |:::r'~  ~"""''-、::|                 ┌───────────┐
          |;;| ,へ、  ,.ヘ、.|::|                 │こんな げーしゃに まじに │
         r'レ'  .・ .::::::. ・  .'y^i                │なっちゃって どうするの  │
         ゝ'、   '、___,'.  ,;'-'                 └───────────┘
           '、  ----  .,;'                                 、
            ';、     .,;'                                .!~二~7
              ̄ ̄ ̄                                  _7^[_,i


と言いたいだろうが、「ライオンはウサギを倒すにも全力を尽くす」と言う。

わしがフルアクティブ論破

してやろう。

>もしも、これから、両国民が興奮して、日本の反中国運動と中国の反日運動がエスカレート合戦を演じれば、日中友好関係は瞬く間に崩壊するであろう。経済関係も悪化するだろう。中国で働いている日本人も引き揚げざるを得なくなるだろう。日本と中国との政治、外交、経済その他すべての両国関係が崩壊することは、両国にとって大損害をもたらす。

>第一。1972年の日中国交回復と1978年の日中平和友好条約締結のとき、領土問題は事実上棚上げにした。つまり、両国間の曖昧領域を残したまま、国交回復を実現し、平和友好条約を締結したのだ。日中両国間の平和友好関係は「曖昧領域」の存在によって、保たれていた。両国政府と両国民が、以心伝心で「曖昧領域」を認め合うことによって平和友好関係が保たれてきたのである。

>「曖昧領域」を残しても平和友好の道を進むのが平和憲法をもつ日本の生き方でなければならぬ。

森田実よ、もはや外交の真髄すら忘れたか?
http://www.youtube.com/watch?v=Ei-iV4xSrOA&feature=player_embedded

「隣国を愛する者は滅ぶ」(ニッコロ・マキャベリ)

ということを。


>反中、反日の大衆運動の拡大は、きわめて危険である。いかなる犠牲を払っても止めなければならない。

「ならばおまえの力で大衆運動を止めてみよ!」

http://www.youtube.com/watch?v=de0iuS_0z1s&feature=player_embedded


かっては「車裂きの刑」という残虐な処刑法があり、今でも人権蹂躙が日常的に行われているシナという国家・民族の本質、外交の本質すら知らず、

日本国憲法前文
http://homepage2.nifty.com/mekkie/peace/yuji/bunken/bunken02.html
<引用開始>
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。
<引用終了>

占領憲法下の平和教育に誑かされてありもしない「平和を愛する諸国民の公正と信義」にすがってシナの尖閣諸島への侵略という現実を見ようとせず、それに対する国民の怒りを「シナへの挑発」と愚弄し、領土を手放してでも「平和」を放したがらない脳内お花畑な老政治評論家・森田実よ、
死ね!とは言わん。
ただ消え去れ!


貴様らの1クリックが日本を正す。

http://blog.with2.net/link.php?873292
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by schoolforpatriot | 2010-10-20 15:00 | 放課後デムパ倶楽部