笑いを生じ、かつ賢き忠言によって人生を教える書物は二重の喜びである(ファエドルス)


by schoolforpatriot

テロリスト、名護市議に当選す

わしが愛国学園園長真・愛国無罪である。
まったく「世も末」である。
皇太子ご夫妻(当時。現天皇・皇后両陛下)を襲ったテロリストが名護市議会議員選挙で当選したそうだ。
msn産経ニュース/皇太子ご夫妻“襲撃”元活動家が名護市市議に当選 辺野古に反米・反日グループ集結?
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/101009/lcl1010092246003-n1.htm
<引用開始>
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古への移設計画をめぐり、辺野古およびその周辺が、県外から集結する反米・反日活動グループの拠点になり、「闘争」がこれまで以上に過激になるのではという危機感が地元で広がっている。9月の名護市議選で、飛行場の受け入れ反対派が圧勝したことなどが理由だ。(宮本雅史)

 選挙は定数27人に対し、受け入れに反対する稲嶺進市長派が16人を占めた。

 名護市内の飲食店経営者は「反対を前面に打ち出した4、5人の候補者が労働組合などの支援で当選したため、反対活動が活発化するのは避けられない。特に川野純治さん(55)が当選したことが大きい。彼はPTAの活動を通して地元との関係を強くしていたが、経歴や現在の活動内容が不安材料だ」と話す。

 公安関係者によると川野氏は、天皇陛下が皇太子時代の昭和50年7月に沖縄県をご訪問された際に糸満市内で、ご夫妻の車列に、空き瓶やスパナ、鉄パイプの切れ端のような物を投げつけて“襲撃”した人物。公務執行妨害容疑で逮捕、懲役1年6月の実刑判決が確定した。

 当時の報道や関係者の証言によれば、川野氏は当時、「流血も辞さない戦いで皇太子上陸を阻止する」と宣言していた沖縄解放同盟準備会(沖解同)の活動家。事件について川野氏は平成9年6月、新聞社のインタビューで「天皇と沖縄戦の問題を考え、ふと現代に目を移すと、同一線上に巨大な米軍基地がありました」と振り返っていた。
<引用終了>


尖閣諸島にシナが侵略の魔の手を伸ばしつつあるこの時期に現天皇・皇后両陛下を襲ったテロリストが名護市議会議員に当選するとは・・・。
名護市民には日本国ならびに郷土を守ろうという気持ちがないのか?

名護市民よ、おまえたちの懦弱かつ愚かな姿を見て沖縄を守るために雄々しく戦い、死んでいった日本軍将兵&鉄血勤皇隊&ひめゆり部隊の隊員が泣いているぞ。
彼らを敬い、哀悼する意思があるならば
祖国を守る意思を持て!


諸君らの1クリックが日本を正す。

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by schoolforpatriot | 2010-10-10 01:23 | 中等科