笑いを生じ、かつ賢き忠言によって人生を教える書物は二重の喜びである(ファエドルス)


by schoolforpatriot

「子供の日」の贈り物 第3部

わしが愛国学園園長真・愛国無罪である。

園長からも皆さんにもう1つプレゼントがあります。それは

誇りです。

なぜ「誇り」が必要なのか?
自分に誇りを持てないと、他人への思いやりや向上心が育たず、刹那的な快楽に溺れて堕落するために善行をせずに悪行を行うようになってしまうからです。

今の若い人には「第二次世界大戦で日本軍はアジアを侵略した。」というウソを信じる者は少なくなりましたが、お年を召した方には未だにそのような迷妄を信じる卑屈漢がいます。


当学園を開校して間もない頃に
本校/日本国と日本人へ 感謝と敬意をこめて
http://blog.livedoor.jp/school_for_patriot/archives/50570141.html

同/日本国と日本人へ 感謝と敬意をこめて その2
http://blog.livedoor.jp/school_for_patriot/archives/50619666.html

をアップしましたが、アジア解放のために戦った日本軍に感謝の言葉を送った人々はまだ大勢います。

今回はその人々の言葉を紹介します。

愛国心を育てる名言/日本軍が米・蘭・仏を我々の面前で徹底… トモ(インドネシア元情報相)
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=447
<引用開始>
日本軍が米・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。
<引用終了>


同/私たちは、マレー半島を進撃してゆく日… アジス(マレーシア・マラヤ大学副学長)
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=442
<引用開始>
私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声を上げました。敗れて逃げてゆくイギリス軍を見たときに、今まで感じたことのない興奮を覚えました。日本軍は永い間アジア各国を植民地として支配していた西欧の勢力を追い払い、とても白人には勝てないとあきらめていたアジアの民族に、驚異の感動と自信を与えてくれました
<引用終了>

同/これまで独立なんて考えたこともなかっ… モハマド(マレーシア外務省情報センター所長)
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=443
<引用開始>
これまで独立なんて考えたこともなかったので、徐々に植民地にされたのですが、日本の軍政下で反植民地主義に目覚めたのでした。民族意識は若者に影響を与え、彼らはもはや怠けてはいませんでした。皆、立ち上がったのです。これまでになかった大変貴重な3年と8ヶ月の経験でした。
<引用終了>


同/私たちは、マレー半島を進撃してゆく日… ノンチック(元マレーシア上院議員)
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=419
<引用開始>
私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。
<引用終了>


同/とくに私が惜しいと思うのは、日本くらい… シャフィー(元マレーシア外務大臣)
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=440
<引用開始>
とくに私が惜しいと思うのは、日本くらいアジアのために尽くした国はないのに、それを日本の政治家が否定することだ、責任感をもった政治家だったら、次のように言うだろう。「その頃、アジア諸国はほとんど欧米の植民地になっていて、独立国はないに等しかった。日本軍は、その欧米の勢力を追い払ったのだ。それに対して、ゲリラやテロで歯向かってきたら、治安を守るために弾圧するのは当然でないか。諸君らは何十年何百年にわたって彼らからどんなひどい仕打ちを受けたか忘れたのか?日本軍が進撃した時にはあんなに歓呼して迎えながら、負けたら自分のことは棚に上げて責任をすべて日本にかぶせてしまう。そのアジア人のことなかれ主義が、欧米の植民地から脱却できなかった原因ではないか。
<引用終了>


同/日本軍政は東南アジアの中で最も政治的… アビディーン(マレーシアの歴史学者)
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=439
<引用開始>
日本軍政は東南アジアの中で最も政治的意識が遅れていたマレー人に、その種を播き、成長を促進させ、マラヤにおける民族主義の台頭と発展に大きな“触媒”の役割を果たした。
<引用終了>


同/第2次大戦中、あるいはその直後、植民… サイデマン(インドネシア外務省上級大使)
http://ilovenippon.jugem.jp/?eid=457
<引用開始>
第2次大戦中、あるいはその直後、植民地の独立のために、外国の人々が力を貸してくれるということが見られました。 私の国インドネシアの場合、多くの日本の青年たちがインドネシアを自由にするために独立の闘士たちと肩を並べて戦ってくれました。そして多くの日本の青年がそのために命を捧げてくれました。今日このアジア共生の祭典において、私たちの独立のために命を捧げてくれたこれらすべての若者たちを偲びたいと思います。
<引用終了>



日本国と日本人に感謝と敬意を表した言葉をよく読んで、他人に感謝されるようになりましょう。

そして、
「歴史教育の目的は、民族精神の涵養にある。
(中略)
 英雄の伝記こそ、まさに、後世の人々を奮い立たせる。
 歴史教育は、栄光の教育でなければならない。」(悪の民主主義/小室直樹)

この言葉どおり、教育の目的は人間の人格を構築し、社会にとって有用な人間を育てることにあります。

皆さん、

子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、
卑屈、退廃に流れていくのを平然と見過ごすな!

誤られたGHQ&特亜反日ファシスト宣伝を払拭せよ!

誤られた歴史を書き換えよ!

皆さんの1クリックが日本を正す。

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by schoolforpatriot | 2010-05-05 20:00 | 初等科